「絆を育む親子遊び」参加者募集

栃木県からの委託(東日本大震災支援事業)を受けて、親子の遊びを通じた支援事業を開催します。

詳しくは親子WS研修チラシ(南河内)、 親子WS研修チラシ(大田原)をご覧の上、お申し込み下さい。

「絆を育む親子遊び」参加者募集

[対 象] 2歳、3歳くらいのお子さんとその保護者

[定 員] それぞれ先着10組

[参加費] 無 料

[日 時]                   〔場所〕

第3回 2月15日(金)10時半~11時半        下野市南河内公民館和室

第4回 2月15日(金)13時~14時         下野市南河内公民館和室

第5回 3月 7日(木)10時半~11時半        大田原市金田南地区公民館和室

第6回 3月 7日(木)13時~14時         大田原市金田南地区公民館和室

 

 


子育て支援講演会のお知らせ

日時:2013年2月2日(土)13:30~15:50

会場:とちぎ男女共同参画センター パルティー

演題 「現代家族の問題と家庭支援」

講師 片岡 玲子 先生(日本臨床心理士会常務理事、立正大学大学院)

対  象:保育、教育、保健、福祉に関わる方

定  員:90名

申込み方法等の詳しくは、子育て支援講演会 をご覧下さい。

 

 

 


第20回「栃木こころの会議」の開催のおしらせ

下記のとおり、第20回「こころの会議」を開催いたします。

たくさんのご参加をお待ち申し上げております。内容、申込み等、詳しくは、第20回「栃木こころの会議」をご覧下さい。

第20回「栃木こころの会議」

・・・ストレスからの回復・・・

日時 平成25年1月13日(日) 10:30-16:00

会場 作新学院大学(宇都宮市竹下町908)

午前の部 受付1000から

 ワークショップ  10301230

 「ストレスからの回復」をテーマに「自律訓練法」「催眠」「サイコドラマ」「子どもと遊び」「ストレスコーピング」等の参加体験型のワークショップを開催します。

ワークショップには参加申し込みが必要です 

午後の部 受付1300から  会場:多目的ホール

 噺家と臨床心理士の座談会:笑いと癒やし 13301600

落語会の俊英7代目柳亭燕路師匠と、お弟子の女流噺家柳亭こみちさんをお招きして、落語のほか臨床心理士との座談会を行います。

午後のみの参加の方は申し込みの必要はありません

参加費 1,000円(半日のみの参加でも)

 

主催:栃木県臨床心理士会

後援:栃木県(申請中)、社会福祉法人 栃木いのちの電話

NPO法人 栃木県カウンセリング協会

日本カウンセリング学会栃木県支部会

日本学校教育相談学会栃木県支部会


第22回障害児保育セミナーのご案内

第22回障害児保育セミナーのご案内

障害児保育においては、発達特性を見極めたうえで援助を行うことが重要となります。今回のセミナーでは、幼稚園、保育園で工夫しながら取り組まれている障害児保育の実践報告と、発達障害児への関わりの問題についての講演から、これからの援助のあり方を学びます。

詳しくは、22回障害児保育セミナー要項をご覧下さい。

期日:2012年12月2日(日)

会場:栃木県総合教育センター

内容:

午前「障害児保育の実践研究報告」

    石川幼稚園(宇都宮市)

    那須塩原市たかはやし保育園(那須塩原市)

   「幼稚園・保育園における家族支援」

    柳川小児科医院  副院長 柳川 悦子先

午後「発達障害児支援におけるチームアプローチ」

    山梨県立こころの発達総合支援センター

    所長 本田 秀夫先生

 


自殺予防シンポジウムのお知らせ

第37回 日本自殺予防シンポジウムのお知らせ

「ふれあうこころ~ひびきあいを求めて~」

日時  平成24年9月8日(土) 13:30~17:00

場所  とちぎ健康の森 講堂

詳しくは、第37回日本自殺予防シンポジウムチラシをご覧下さい。


H24年度 第1回学校臨床心理士研修会のご案内

日時:7月1日(日)10:00~16:00

場所:宇都宮市教育センター5階 501・502研修室

内容:午前  SC活用事業について~昨年度実績と新年度状況等

         臨床現場としての学校~SCに期待されるもの~

    午後  事例「校内の相談体制づくり~どのように新しい学校に入っていくか

         地区別懇談会/各校の現状報告

参加費:会員無料/非会員500円(当日受付にて)

その他、申込み等詳しくは、第1回学校臨床心理士研修会をご覧下さい。

 

 


第19回 栃木こころの会議のお知らせ

 

 栃木県臨床心理士会では、第19回「栃木こころの会議」を行うことになりましたので、ご案内申し上げます。

詳しくは、19回栃木こころの会議チラシをご覧下さい。

第19回 栃木こころの会議

    2012年2月5日(日)14時~16時

    大田原市総合文化会館

●内容

シンポジウム

  テーマ「原子力災害の中を生きる~こころとからだ・子育てへの不安を抱えながら~」

==シンポジスト==

 ○菊地 信太郎(小児科医師)

  郡山市に在住の小児科医。こどもたちの現状を調査しながら、ケアのためのプロジェクトを展開している。菊池記念こども保健医学研究所;医療法人仁寿会菊池医院副院長。「郡山市震災後子どものこころのケアプロジェクト」マネージャー。

 ○小林 真喜子(臨床心理士)

  郡山市に在住。2児の母親。被災以後は郡山、栃木両県において勤務。自主避難を選択し、栃木との二重生活となっている。

 ○山田 則子(保健師)

  住民の健康や子育てへの不安について、那須町の保健師として支援にあたっている。

==コーディネーター==

  ○辻 惠介(臨床心理士・精神科医師)

 ●参加費 : 無料 

【後援】(申請予定)

大田原市、大田原市教育委員会、那須塩原市教育委員会、那須町教育委員会


栃木県観光応援プロジェクト

栃木県保健福祉部長 より

先の福島第一原子力発電所事故に伴う風評によって、県内観光地は大きな打撃をうけました。
風評被害を払拭し、県内観光地の復興を図るため、県は、「栃木県観光応援プロジェクトを」実施することといたしましたので、
ご協力くださるよう、よろしくお願い申し上げます。
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1.目的
福島第一原子力発d年所事故に伴う風評被害によって、県内観光地は厳しい状況におあれていることから、行政と民間とが協働で県内観光地を積極的に活用するとで、風評被害の払拭及び震災からの復興を目指す。

2.プロジェクト内容
ケント関係団体等が一丸とあって、県内観光地を積極的に活用する。

3.プロジェクトに係る具体例
?各種会議、研修会、大会等について、県内観光地で開催する。
?親睦会等の各種行事や旅行等について、県内観光地を利用する。
など。

4.実施期間
平成23年10月14日から当分の間

5.プロジェクト依頼先
県庁各課、県庁出先機関、県出資団体、県内経済団体などの関係団体